沿革

昭和22年
昭和36年
昭和61年

平成 2年
平成 5年
平成 9年

平成11年
平成12年
平成13年

平成14年


平成16年

平成17年
平成18年


平成19年

平成26年
平成27年
平成28年


北國書籍印刷株式会社を設立。
野々市市(旧野々市町)に工場を新築移転。
新聞輪転機を増設。
日本経済新聞の受託印刷開始。
B縦半裁高速輪転機を導入。大量出版物・チラシ印刷などに対応。
Macintosh、レナトスなどを順次導入。編集組版部門を拡充強化。
新聞輪転部門を金沢工場に移転。
野々市・金沢の2工場体制になる。
CTP機を導入し、省フィルム製版システムになる。
中綴機2台と各種折機を導入。製本部門の拡充強化。
B縦半裁高速輪転機(パーフォレーター・シーター付)を導入。
輪転機2台体制になる。
株式会社ショセキに社名を変更。
高岡支店を開設。
ISO9001:2000取得。
8色(両面4色)枚葉機を導入。
東京支店を開設。
エコアクション21認証取得。
白山工場が完成。B縦半裁高速輪転機3台体制になる。
新聞印刷部が北國新聞白山制作センターで稼働。
プライバシーマーク認証取得。
北陸最長の14鞍中綴製本ラインを導入。
中綴製本ライン3台体制になる。
輪転機3台に品質検査装置を導入。
CTP機を更新。
8色(両面4色)枚葉機を水なし印刷に切り替え。
12鞍D判対応の中綴ラインを導入。
中綴製本ライン4台体制になる。